20周年終わりました

   20周年終わりました。
   何だか神様に試されてるのか?と思うくらい
   今回は、色々問題が持ち上がりアタフタしました。

   指揮者との日程の食い違いに始まり、いつも使ってるホテルが改装中で使えなかったり
   チューバのドタキャンがあったり、プログラムのミスでシール作り貼り直したり
   ティンパニの運搬の手配で悩んだり・・・・

   よく事務局20年やって来ました。と自分でも思います。
   
   音楽好きな夫婦なので自分たちが演奏したいのでやってきたのだと思います。

   助っ人できて下さり親しくなった方が、ねぎらいの言葉かけをして下さるのが
   とても嬉しいです。
  
   今も常に演奏した曲のどこかが頭に流れています。
   
    打ち上げの2次会を、フルートの助っ人のAさん(昔同じ教職員住宅にすんでた)
    と娘の高校の担任H先生(チェロの助っ人)でしました。
    このお二人は今同じ職場で、今の高校生の話とか、団の話とか・・・・etc
    それは楽しい時間でした。
  
     この団も、もっと団員同志交わる時間を持ちたいと団員自ら声を
     あげる雰囲気になったらと思います。
  
   食べたり飲んだりの雰囲気がすきなので、そうならないかなあ・・と
   思っています。

   10年後、私はどうしてるかなあ。
   団は続いていてほしいなあ。
[PR]

by kaorin913k | 2014-02-18 12:01